かならず幸せになれるいきもの

幸せな子ども時代を過ごす子どもを増殖させるための哲学。(旧:それでも幸せな人はいるから)

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【たまには支援の話】やっぱり「否定しない」は強力

久しぶりになわとびを誉められた「ハピペン」です。「かえしとび」が出来る子を量産しています。つながると廊下での挨拶率が増えてちょっと嬉しい。みんな「できたい!」のだよねぇ。 昨日あんなこと言って、今日その子が疲れで休んだらどうしようとか薄っす…

【祝!開店!】収穫の秋!いや冬だ!とにかく収穫だ!実りの収穫!!

DARSの白を一気喰い「ハピペン」です。ええ!ホワイトチョコレートファンですよ! いよいよ! いよいよ!! 折り紙で作ったものをプレゼントするお店が開店! 昨日は、開店初日!! 20人くらいの子どもがご来店! みんなお店で折り紙の作品をもらって笑顔で…

【合唱・合奏の学び】「ハピペン」なりの意味づけ

コミュケーション能力は、バッターボックスに立った数「ハピペン」です。 2学期末、合唱・合奏の練習がとある学年で頻繁にあった時期でした。 突然感想をふられて何を語るか。そういうのを考える日々だった。 最終の感想として二つ挙げた。 合唱と合奏に共通…

【授業のUD】小貫悟先生の講演を聞きました!

遅寝早起き!マズイ!「ハピペン」です! たまには授業論。 新学習指導要領に示されていること まず、前提。 次期学習指導要領には 主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善 障害のある児童(生徒)などについては、学習活動を行う場合に生じる困難…

【気力で乗り越えた日】大造じいさんとガン、かえしとび、人権ポスター等

「ここ学校だぜ?」ってな。「ハピペン」です。UVERの「いいか、ここ東京だぞ?」を文字っている。子どもの個人プレーを咎めるときによく使う。それは家で出来るだろうよ、それでもそれを要求するなら全体の合意を得るべきだという。特に先生が不快だから咎…

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