それでも幸せな人はいるから

特別支援学級の担任をしていて感じたこと。幸せな子ども時代を過ごす子どもが一人でも多く増えるように

スポンサードリンク

たすくま4日目(自分を把握できるから自分を生かそうと思える)

今日はコンディションが悪い「ハピペン」です。週末、今週は、一人で乗り切らなきゃいけない日が3日もあった上、ここで雨ってどういうことよっ!?って感じです。

よって、タスクがこなせない事態も起こった!

タスクがなぜこなせなかったか

といってもそんなに深い理由はない。

雨でなんとなく行動がスローだったのかもしれない。

あとは、寝るのが遅かった。ブログに必死になって、23時になってしまっていたから。

あとは、たすくまに慣れたことによる慢心かもしれない(えっ、もう!?)。

最近は、寝ようと思って寝るというより、もう完全に寝落ちしている。起きる時間が早くなったからなのだが……この新しい早起きのサイクルと、これまでの家に帰って来てからやりたいことをやろうとする気持ちが混在していて、頭と気持ちを整理して行動を選択することが難しい。今は過渡期と思ってとにかく健康に気を付けて過ごしていきたい。

 

今日は、上記のような理由によって、鍵を忘れたと思ったら忘れていなかったなどの事態が起こって、いつもと通勤の仕方が変わった。

そのおかげで思いついた面白いことが4つあるので、またどこかで書いていきたい。

 

ただ、やっぱり、時間を意識することが0から100くらいに増えた。一緒にいる人もちょっと引くくらい驚いている。「えっ、ハピペンが計画の話をしている……」みたいな感じに。

そして、自分がしていることを俯瞰できるから、自分を把握できた感がある。私はこの「感」が大切だと思っていて、自分を把握できるからこそ、自分が空中浮遊をしてしまわずに、生かそうと思えるような感覚が沸いていて、生きていて心地よい。

 

こんな風に「たすくま」の効果は確実にある。
ただ、その周辺をまだ構築できていないので、また、それに焦ることになる。

ほかの「タスクツール」「アウトライナー」「evernote」「kindle」の連携などが乏しい。

 

 

 

 

スポンサードリンク