かならず幸せになれるいきもの

幸せな子ども時代を過ごす子どもを増殖させるための哲学。(旧:それでも幸せな人はいるから)

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ようやくの生還!( ̄◇ ̄;)

どこでDEADしていたのかって……言いたくないけれども……キョウサイ(小声)。奥さんはいません。

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タイの振り返りも中途半端に、こんなに日にちが経ってしまった。

 

ただ、なんとか乗り切った。

うまくいくかは、分からない。

 

だけど、なんだか、自信がついた。晴れ晴れ。

 

また、じっくりやっていこう。

 

今年度の後半に向けて、わくわくの学びだらけ。

 

共創型対話、リフレクションカードファシリテーター、ESDと綴方(SDGs関連)とOXfamと質問づくり、ブリーフセラピー(児童理解をより確かに)。

 

これらの関連付けができたらやりたいことができそう。

何がしたいかっていうと、「授業内容」と「自尊感情を高めるのに必要な力」は結びつけられると思うわけだ。

教科内容をメタできると、「自己理解」や「他者理解」、「多様性を認めること」や「自己肯定感」につながっていく。そうして自分事化、日常に返すっていうことをしていくと学びが主体的になるのではないか、と考える。

(言語活動と対話も忘れずに!体験も!)

「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた授業改善の推進

子供たちが,学習内容を人生や社会の在り方と結び付けてく理解し,(後略)

(次期学習指導要領より)

ここの「結びつけて」って話。

 

新しいサイクルへ!っていう夕方。

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