かならず幸せになれるいきもの

幸せな子ども時代を過ごす子どもを増殖させるための哲学。(旧:それでも幸せな人はいるから)

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「目の前のその子が困っていること」にアクセスできるか考えて見る

月曜日!じゃなかった、火曜日だ!!な「ハピペン」です。

 

いやあ月曜日「再始動!」とか思ったら、ゴミ捨て場を見て火曜なことに気づいた……。

 

今週は4日間!集中して子どもを見るぞ〜!!

 

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土日「ブリーフセラピー」を学びまして……少しでもそれを生かして子どもをよりよく見られたらいいなと思っています。

 

特に!

「目の前のその子が困っていること」を想像してみる。

 

目の前の子が今後困らないためではなく、目の前の子が「今!」困っていること。

そこに大きな成長のニーズがあるはず。

 

 

 

その「したさ」は、コンテンツの楽しさという視点もあるだろうけど、目の前で切実的で伸びていると感じられるようなものってあるかもしれないって思う。

 

そして、少し職場内の対応でもそういう視点を持てたらいいなあと。コンプリメントを増やせるといいなあ。

 

自分にとっての正しさではなく、目の前の人にとっての正しさを支えながら、良循環を生むような意識を持ちたい。

 

上手になりたいことを整理して記録したいかも。

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