かならず幸せになれるいきもの

幸せな子ども時代を過ごす子どもを増殖させるための哲学。(旧:それでも幸せな人はいるから)

スポンサードリンク

【お前はとっくに尊重されている】それを頑なに拒否してきたのは誰だ?!

何かを得れば何かを失うもの。「ハピペン」です。

 

人は「失わないように、失わないように」ってもがいているのかもしれない。

 

でも、もがくから離れて行く人もいるのかもしれない。

 

「でもさ、そのアップデートした自分を好きになってくれる人を大切にすればいいよ。」

 

いや、そういうわけにはいかない。

 

「あの頃は楽しかったね。」

 

そんなんでたまるか。

 

守りたいものを守る。

選びたいものを選ぶ。

愛したいものを愛する。

それだけのことが、何故できないのか。

 

「今も楽しい」って思えるように。

 

この命をどう使うか。何のために使うか。

私は、誰かが救う1000人よりも実感のある1人だ。

守れそうなものくらいは、本当は守りたい。

 

本当はいくらでも私は尊重されている。誰にも大切な人にも。それが自分の型と合わないからって違う違うって言ってる。

その分、相手は嘆いたかもしれない。

「いいよ」って言ってやったらよかった。

 

私は「ありがとう」と言わなければいけなかったんた。

 

これまでのたくさんの人たち。

生かせてもらった自分を生かそう。

 

大さじと小さじの間の気持ちいいところで、また出会いたい。

スポンサードリンク