かならず幸せになれるいきもの

幸せな子ども時代を過ごす子どもを増殖させるための哲学。(旧:それでも幸せな人はいるから)

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上手くメタできない

その日思ったことをブログにちゃんと書けるようになりたい「ハピペン」です。

 

いろいろあるはずなんだけど書けない。

停滞?

 

その日、学んだことを書きたいにもかかわらず、そのこだわりを越えられず、まとめられず、更新が億劫になる。

 

いろいろなインプットは、あるはずなんだけどなあ……。

 

最近目を通した本もいくつかある。

 

しばらく勝間さんの本を読んでいた。

勝間和代さんの本には、

「インプットとアウトプットは5:5くらい」のつもりでちょうどいいというようなことが書かれていた。

 

全然そうなっていない。

 

個人的には、インプット過多だと小脳が疲れる。

小脳は筋肉に動きの指令を出すというよりも,入ってきた感覚信号を統合する役目を果たしているようだ。

統合しきれていないってことなのかな?

自分の脳に対して情報が多すぎる?

 

マインドフルネスだったり、インプットを抑えたり、アウトプットしたり、抑止が必要そう。

ただ、そういうわけにもいかない、週末の行事がどうしてもあるが……。

 

とりあえず、今の自分の中にあるニーズは、ならずものさんならずものになろう、ふたせんさん小学校教師ふたせんの朝3時からの共育現場〜育つ育てる育てられる〜のように、脳が疲れていても、その日のことや感覚を書けるようになりたいってこと。

 

モヤモヤをとりあえず出すってことができるようになりたい。

 

「今日は休み!」と判断することができていない。ガス欠で走ってしまう感じをなくしたい。

 

今日は、イヤホンをなくして、airpodsを買った次の日の話。たまのご褒美ってことで。

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