かならず幸せになれるいきもの

幸せな子ども時代を過ごす子どもを増殖させるための哲学と甘い毒。(旧:それでも幸せな人はいるから)

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やらなきゃ。やらなきゃ!!

最近は脳が疲れすぎていない「ハピペン」です。

上半期ほど頭がモヤモヤしていない。しなきゃいけないことは決まっていて「何をすればいいか分からない状態」ではないからかもしれない。

上半期のモヤモヤから、所属先を増やした。どこにいるかは決まっていて、何をするかもある程度決まっていて、あとはするか、できるかといった感じ。

 

したいこと、自分がすべきだと思っていることで周辺を固められるのは、楽しいし、どちらかというと楽なのだなあと感じている。

 

ただ、ふとあの頃の頭のモヤモヤ、後頭部が疲れる感じも懐かしいと思ってしまった。

 

「あの頃が一番楽しかったね」的な、ノスタルジー。

 

怖いのは、月並みだけど、やると決めたからこそ「できない」が生まれるかもしれないところだ。

 

それは成長をはじめている証拠だろうけどね。

 

学んでいるフリではなくて、学ぶとすると、アクションは具体的になって、自分自身の有り様、配分、能力に責任がかかる。

「あの頃が楽しかったのは、気楽に学べていたから」ってことかもしれない。

 

そのいつものパターンに慣れるでなく、自分を越えるには、それは、もう別のモヤモヤが訪れるわけだけど、決して、頭の後ろが苦しくなっていないところにパターンの違いを感じる。

 

不言実行。やるをやるだけなんだ。やらなきゃなあ。

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