かならず幸せになれるいきもの

幸せな子ども時代を過ごす子どもを増殖させるための哲学と甘い毒。(旧:それでも幸せな人はいるから)

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悩みは尽きない

二日前ー(笑)!うぉい!ハピペンです。

 

無理だー無理すぎるー!意味わからんー!

センスがない( ̄◇ ̄;)

 

「起死回生その2」は出現しないかもしれません。

 

来年に向けて、本を買ってしまった!

 

授業づくりネットワークNo.29―現場発! これからの授業とクラス~ひらく・つくる・つくり続ける~

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 これからを意識した学級経営を考えたい。

 

 

授業づくりネットワークNo.26―ゲーミフィケーションでつくる! 「主体的・対話的で深い学び」

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ゲームと学校?なんか子ども喜びそうじゃない?

 

授業づくりネットワークNo.25―インクルーシブ教育を実践する! (授業づくりネットワーク No. 25)

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 インクルーシブの感覚。もう一度押さえたい。

 

今日は一日「レジリエンス 」について調べて終わってしまった。

心あたりのある本を読んだり、論文を見たり。

 

子どもが幸せに人生を歩んでいけるようにする。

その将来のために必要か必要でないか分からないことを身につけるために、これ以上心を傷つけられている姿は見たくない。

さまざまな場面における指導の背後には「レジリエンスを育む・レジリエンスを損なわないかかわり方」を意識できるとよい。
そうした意識のある先生に出会えた子どもはラッキーである。一年間、レジリエンスについて育まれる可能性があるのだ。
そして、学校にこそ重要な役割がある。
個々の家庭に、そうした考えをもって子どもと接する余裕や猶予はもはやないかもしれないのだ。

 

学校の最大の強みは、同年代の子どもを無条件に集められるところだ。そこの価値を最大限に生かせるような。人間関係の諸々を体験できるってことを大切にしたい。人間関係のテーマパーク。そう思えていたら、どんな出来事も成長チャンスでしかない。

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