かならず幸せになれるいきもの

幸せな子ども時代を過ごす子どもを増殖させるための哲学と甘い毒。(旧:それでも幸せな人はいるから)

【とりあえず一旦知る】絶対的貧困と相対的貧困について

くしゃみが止まらん!!ハピペンです。

 

今日何をしていたかっていうと、特別何もしていないため、URLのシェア。

 

絶対的貧困と相対的貧困を分かりやすく教えてくれるサイトをFBでシェアしてもらったので、こちらでもシェア。

「社会的排除」って言葉は、学校でもキーワードにして子どもの人間関係を見つめたい。

“貧困”の問題は「絶対的貧困」からスタートし、現代では「社会的排除」の考え方へ。「社会的排除」に対抗する「社会的包摂」の考え方 : BIG ISSUE ONLINE

 

こちらも大切なことが書かれている。湯浅先生の記事。

「ふつう」について書かれている。めちゃ腑に落ちる。

多様性が生きづらさを増す!? 「ふつうプレッシャー」に押しつぶされずに新生活を送るために(湯浅誠) - 個人 - Yahoo!ニュース

 

以下の2つは、ハピペンが湯浅先生の本から刺激されて書いたもの。

「どの人間も生きていてよい」【改め】 - かならず幸せになれるいきもの

【学校と子どもの貧困】貧困とは? - かならず幸せになれるいきもの

 

以下は、与贈です。

「未来年表」というサイトを紹介。『アイデア・スイッチ』という本で見つけたもの。未来年表 | 生活総研

 

2100年以降の未来までの予定が見られる。

自分は、人口が減少しまくるこの国に、自分なりに魅力を感じて生き続けることができるのか不安になった。

日本は一部の人の感度にしか合わないオワコンなのだろうか。

 

希望もあればモヤモヤもある未来が見られる。

この年表で起こるネガティブなことを遅らせたり、ポジティブなことを早めることができるのかもしれない。

 

自分はここにいて何がしたいのか。

コアは既に常に自分の中にあるとして、できることとしたいことをしていこう。