かならず幸せになれるいきもの

幸せな子ども時代を過ごす子どもを増殖させるための哲学と甘い毒。(旧:それでも幸せな人はいるから)

38日目:いやっ!面白い!!

昨日のブログ投稿できてないじゃんね……ハピペンです。

昨日は、のーんびり本を読めたのですが、それについて書いている途中です。いずれアップします。

 

今日は、天気もどよーんだったからか、どよーんでした。

 

暑さもある。

 

「暑さ」がトリガーになって、苦しくなる子もいる。

 

そういえば……。そうだ。そういうのあるわ!

 

そうした中で「頑張ってー!」と頑張るしかない。

 

なんか今日は辛かった。苦しかった。

子どもたちも疲れているって感じだ。

 

またなくなったと思っていたものが見つかった日でもあった。ただの事故だった。

 

いろいろ、モヤモヤして、自分が子どもを見つめられていないなあとも思って、そうして、辛い。どうしよ。と思ったのだけど、ある程度いくと、めちゃ自分を客観視した自分が出てきて「いや、面白い!」って思ってしまう。

 

これをなんとかするのが面白いんじゃないか!と。希望をもって、なんとかしようとする。

 

自分の中の制約・誓約が多すぎるのだ。

どんどん道が塞がれた中で、投了しか残っていないような中で、投了以外の手を指さなければならない状況。消化試合的な?

 

いや、まだ、手はあるはずだ。

 

そうできない自分を責める必要もない。

それは、それで許そう。

 

それで、次どうするか?だ。

必ず、勝ち筋はある。手はある。

 

自分が何か振る舞いを変えることで、手を打つことで、どんな科学反応が起こるか楽しみだ!!

 

からげんき。