かならず幸せになれるいきもの

特別支援×ブリーフセラピー×アドラー心理学

30日目:実力不足をどう補うか

定期連絡。ネガティブめなハピペンです。

 

足並みを揃える授業が難しい。

 

ノートを書かせる、書かせないなども難しい。

 

テストでうっかり空欄を作る子も多い。

指差し確認があればいいだろうか。

 

掃除が、ノータッチでもとても綺麗に列をつくってやれていた。とても嬉しかった。

 

力をつけること。

自主性。

宿題を提出する力。

忘れない力。

 

厳しさによって想起できるもの。

まあ、少しずつ少しずつか。

 

慣れからゆるむ。

そうするとより目を凝らさなければならない?

すると、厳しさが上がっていって、強いる、自分からはやれない、反抗の悪循環があるような気がする。

 

そういうことではなくて、チームで、みんなでもっとよくなっていこうって。

 

どうしたらなるのだろう。

このままでは、よくない……。

 

ただ、点数が取れてしまったらそれでいいのか?

友だちの考えを聞いて?

それで?

もっとクリエイティブなことだったらいいのだろうか。

 

「読み」とは……。