かならず幸せになれるいきもの

特別支援×ブリーフセラピー×アドラー心理学

90日目:何のために生きているのか分からなくなること

学校現場は様々!ハピペンです。

 

合う合わないはある。

 

そして、そのタイプは、年上が作っていく。

マジョリティが有利だ。生きやすさだ。

 

と思っているから生きづらいのかもしれない。

 

気晴らしの運動にどれくらいの時間を割くか。

飲み会に行くか。

車が好きか。

 

そういのが苦手である。

 

運動は好きだけれど、内輪な感じは嫌いだ。仲間に入れるのか入れないのかはっきりしてほしい(反対に、入るのか入らないのかはっきりしてほしいのかもしれない。それは、こっちが悪い)。

 

飲み会に行くか。これも嫌いじゃないけれど、日頃のコミュニケーションがない人たちとは行きづらい(これも、私次第なのだろう)。

 

車が好きか。道具としてしか見れない。誰が何に載っているのか。全く気にならないごめんなさい。

 

そして、これらには、「父」バイアスがかかっている。

運動でミスをすることが必要以上に苦しく感じていると思う。ストレスの中でも大きい。

車は脳に恐怖が植えつけられている。車を好きという回路はぶっちぶちに切れているようなら感じる。

コミュニケーションがなんでうまくいかないのかは、よく分からない。それは、相手にとって私がよく分からないか存在で、特別付き合うメリットを感じないからだと思う。

 

あるスポーツの練習をたくさんした。毎日汗だくで身体が痛かった。起きるのが大変だった。

そして、今日は試合を見ている日だった。楽しかったけど、自分が何のために生きているのか分からなくなる日だった。